韓国が主張する正しい歴史認識とは | 正しい歴史認識を学ぶために
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韓国が主張する正しい歴史認識とは

韓国が主張する正しい歴史認識とは韓国にとって有利な歴史認識のこと

あくまでも日本が朝鮮半島を植民地支配 略奪し 陵辱した 極悪な侵略国家だったという認識。



正しい歴史認識



日本は朝鮮を併合したのであって侵略し植民地支配したのではない。

しかも当時日本国内の大半は反対派であった。福沢諭吉は自著の中で今後朝鮮とはかかわるなと警告し、当時の首相伊藤博文は国の負担が大きすぎるのを理由に併合には断固反対していた。



その伊藤首相を暗殺したのは誰ですか?



その朝鮮人青年を英雄視する現代の韓国人は本当に理解できない。

伊藤首相の死以降 韓国併合論は急速に進展しました。

その後日本政府は朝鮮半島を併合しそこを日本としてインフラ 教育 その他すべてにおいて日本と同じく 言えむしろ当時の日本国内より近代的な国づくりをしていきました


日本語 日本文化を押し付けたひどい国だとよく聞きますが、植民地であれば教育する必要はないんです。白人がアフリカやインド、東南アジアで現地人のために街づくりをしましたか?学校を作って彼らを教育しましたか?すべてとは言いませんが植民地政策とはその地域から得られるものをすべて本国の利益のために搾取することです。



日本が朝鮮半島を開発し現地の人を教育し 日本人としてともに生きていけるよう援助しました。もちろん双方に反対派もいました。しかし併合は国際法上ふさわしい手順にて取り決められ国際社会において承認されました。






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